メリット

今、まさにさまざまな業種の方々がストリートビューへの登録を進めています。
レストラン・医院・サロン・小売業・旅館ホテル... ジャンルやカテゴリーは問わずに場のある業務ならば低コスト・維持費不要なため、事業規模や資本の大小にかかわらずにストリートビューを登録・公開することが可能です。

自社Webサイト・SNS等にも
埋め込めます

公開されたパノラマ画像は、Googleマップ・Googleストリートビュー上にて公開されますが、自社サイト・Facebook等のSNSにも埋め込むことが可能です。(SNS投稿用のパノラマ写真は別途ご用意いたします)自社サイトを彩るコンテンツのひとつとしてもご利用ください。

スマートフォン・タブレットにも
同時対応

パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレット端末からも、特別な設定を加えることなく閲覧いただけます。いつでもどこでもユーザーに知りたい情報として提供でき、機会損失を減らすことが可能です。

Google検索結果ページでの表示

「Google+」に登録し、さらにストリートビューも登録している場合、Google検索結果ページで表示領域が拡大されます。ユーザーがお店名(施設名)やサービス名で検索した際の検索結果ページ右側に表示されるナレッジパネルと呼ばれる情報枠内に「中を見る」ボタンとともにストリートビュー(屋内版)のサムネイルが表示されます。

Googleマップでの表示

Googleマップから検索したユーザーにも通常の検索時と同様にナレッジパネル内にストリートビュー(屋内版)のサムネイルが表示されます。スマートフォンからの閲覧でしたら、そのまま表示された電話番号からご予約いただいたり、ユーザーの現在地から施設までの道順案内も表示されます。

店内・施設内をGoogleストリートビューで公開することで、実際に現地に行かなくても様子を見ることができるようになりますがメリットはそれだけではありません。検索結果画面で「地図、文章、静止写真、ストリートビュー」と表示される項目も増えユーザーの目に留まりやすくなります。
検索結果リスティングにストリートビュー画像が表示されると文章のみの場合に比べて予約数が約2倍に増加します。18~34歳のユーザーに限ると予約可能性が130%高くなります。
また、ビジネスによる検索結果リスティングに対する調査では67%のユーザーが「ストリートビューの追加を希望」。「特に関心が無い」23%、「ストリートビューは不要」7%を大きく上回る結果となりました。インターネット(パソコン・スマートフォン)でレストランやホテル等を探しているユーザーの62%がGoogleを使用しています。

ストリートビューを
導入することで予約数は2倍に

テキストのみ24%/テキスト+写真37%/テキスト+写真+ストリートビュー48%テキストのみ24%/テキスト+写真37%/テキスト+写真+ストリートビュー48%

ホテル・レストランの検索結果で表示される情報を

  • テキストのみ
  • テキスト+写真
  • テキスト+写真+ストリートビュー

という3パターンに分類し、ユーザーが関心を示し予約に結びつくかを調査したグラフです。「テキストのみ」(24%)に比べて、「テキスト+写真+ストリートビュー」では2倍の48%のユーザーが関心を示す結果となりました。

67%のユーザーが
ストリートビューを希望

ストリートビューを希望67%/特に関心が無い23%/不要7%ストリートビューを希望67%/特に関心が無い23%/不要7%

検索結果リスティングに対する調査では67%のユーザーが「ストリートビューの追加を希望」と回答しました。「特に関心が無い」23%、「ストリートビューは不要」7%を大きく上回る結果となりました。
検討材料として表示される情報にストリートビューがプラスされることを望んでいるユーザーが大半を占めています。

※この調査はGoogleの依頼によって、Google社と資本関係の無い独立系の調査会社が行ったものです。地域のお店やサービスに対する消費者の関心度に対してストリートビューがどの程度、影響するかについて2015年7月~8月にかけて行われました。

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